北部斎場

弔問の仕方
1.受付で、お悔やみを述べて、香典を渡し、名簿に記帳します。受付がない場合は、奥へ進み遺族にお悔やみを述べた後、霊前にお参りします。
2.祭壇のある通夜の式場(部屋)に入ります。通夜では遺族は弔問客の出迎えや見送りはしないことになっていますので、そのまま式場(部屋)に入ります。
3.式場(部屋)に入ったら、頭を下げて静かに喪主または遺族の所へ行き、お悔やみの言葉を述べます。
4.通夜式では、僧侶の読経が終わると、焼香します。焼香は、一人一人祭壇に進んで行う場合と、回し焼香と言って、香と香炉盆が前から順に回ってきて自席で行う場合があります。
祭壇に進んで焼香する場合は、後の人に会釈してから祭壇に進み、祭壇の手前で僧侶と遺族に一礼した後、祭壇に向かって焼香します。焼香が終わった後も、僧侶と遺族に一礼してから自席に戻ります。回し焼香の場合は、両脇の人に黙礼した後焼香し、次の人に渡します。

全国各地で生や死を考える会合が開かれ、「生」の終焉として「死」について考える人が増え、“遺骨を自然に還したい”と「自然葬」を希望して、遺骨を骨紛に粉砕して、海や山に散布す散骨」を行う人も出てきている。(海希望の人7割、山希望の人3割)。更に、「散骨」が遺骨を生前ゆかりの海や山に散布して終わりとするのに対して、山林墓地に遺骨を骨壷から出して埋め(骨壷は廃棄処分)、その上に植林することにより、森林伐採による地球環境悪化防止に役立てようと企画する寺院も出現している。

通夜式では、僧侶の読経が終わると、焼香します。焼香は、一人一人祭壇に進んで行う場合と、回し焼香と言って、香と香炉盆が前から順に回ってきて自席で行う場合があります。
祭壇に進んで焼香する場合は、後の人に会釈してから祭壇に進み、祭壇の手前で僧侶と遺族に一礼した後、祭壇に向かって焼香します。焼香が終わった後も、僧侶と遺族に一礼してから自席に戻ります。回し焼香の場合は、両脇の人に黙礼した後焼香し、次の人に渡します。

会葬者は近親者だけで多くて20名位にし内々だけの家族葬でやりたい。2、二年前父が亡くなった時、大手葬儀社に頼み、かなり費用が掛かったので、できるだけ費用がかからないようにしたい。3、松戸の近辺の斎場。4、自宅には安置ができないので葬儀社で安置ができるところ。5、仕事の都合上、できるだけ葬儀を急ぎたい。というようになりました。

お勧めの斎場

  • セレモニーホール浄心苑
    TEL : 0247-79-3295
    住所 : 〒963-4111 福島県田村市大越町上大越字湯田32−1
  • 羽咋郡市広域圏事務組合志賀斎場
    TEL : 0767-32-0238
    住所 : 〒925-0154 石川県羽咋郡志賀町末吉寅110−1
  • パドマホール和泉
    TEL : 0725-45-3791
    住所 : 〒594-0042 大阪府和泉市箕形町2丁目12−2
  • (株)聖雲堂流山店
    TEL : 04-7152-4144
    住所 : 〒270-0121 千葉県流山市西初石5丁目180−8
  • ベルモニー会館吉藤
    TEL : 089-924-4441
    住所 : 〒791-8011 愛媛県松山市吉藤3丁目3−6