桐ヶ谷斎場

弔問の仕方
1.受付で、お悔やみを述べて、香典を渡し、名簿に記帳します。受付がない場合は、奥へ進み遺族にお悔やみを述べた後、霊前にお参りします。
2.祭壇のある通夜の式場(部屋)に入ります。通夜では遺族は弔問客の出迎えや見送りはしないことになっていますので、そのまま式場(部屋)に入ります。
3.式場(部屋)に入ったら、頭を下げて静かに喪主または遺族の所へ行き、お悔やみの言葉を述べます。
4.通夜式では、僧侶の読経が終わると、焼香します。焼香は、一人一人祭壇に進んで行う場合と、回し焼香と言って、香と香炉盆が前から順に回ってきて自席で行う場合があります。
祭壇に進んで焼香する場合は、後の人に会釈してから祭壇に進み、祭壇の手前で僧侶と遺族に一礼した後、祭壇に向かって焼香します。焼香が終わった後も、僧侶と遺族に一礼してから自席に戻ります。回し焼香の場合は、両脇の人に黙礼した後焼香し、次の人に渡します。

つまり、会葬者が増えれば予算が上がらざるを得ないということになります(もちろんそれにともなって、香典収入も増えます

芝生を敷き詰めた地域に、高さが低く横に長い様式の墓石を建てた墓地です。アメリカやヨーロッパ映画でおなじみの墓地です。日本ではまだなじみの薄いものです。
墓地全域に樹木や草花を植え、散策できる小道や休憩所を設けたり、噴水なども設置したりして全体をあたかも公園のようにした墓地です。
都営多磨霊園にあるような、自然石やコンクリートで長い壁を設け、その壁面が従来の石塔の機能を果たし、地下に納骨室を設けたものです。
納骨スペースの形態によりロッカー式と仏壇式に大別されます。ロッカー式は、公営墓地や民営墓地に見られ、ロッカーと同じような作りで内部に骨壷を安置します。仏壇式は、寺院墓地に見られ、納骨スペースに仏壇と同じような装飾を施し、内部に本尊、焼香具、燭台、花入れなどが用意されています。 広い納骨スペースに多数の遺骨を安置するものです。大多数のものは、墓碑や石碑の下に大きな納骨堂を設置したものです。

会葬者は近親者だけで多くて20名位にし内々だけの家族葬でやりたい。2、二年前父が亡くなった時、大手葬儀社に頼み、かなり費用が掛かったので、できるだけ費用がかからないようにしたい。3、松戸の近辺の斎場。4、自宅には安置ができないので葬儀社で安置ができるところ。5、仕事の都合上、できるだけ葬儀を急ぎたい。というようになりました。

お勧めの斎場

  • (有)増田造花店/赤岩店
    [複数掲載あり]
    住所 : 〒370-0503 群馬県邑楽郡千代田町大字赤岩1047
  • セレモ大館
    TEL : 0186-42-6868
    住所 : 〒017-0041 秋田県大館市字大田面410
    URL : http://http://www.heian-akita.co.jp
  • 花巻市役所/石鳥谷斎場
    TEL : 0198-45-4912
    住所 : 〒028-3101 岩手県花巻市石鳥谷町好地第2地割161−1
  • 愛昇殿尾西
    TEL : 0586-61-0004
    住所 : 〒494-0007 愛知県一宮市小信中島字郷中3237−1
  • 普門斎苑
    TEL : 0952-84-6505
    住所 : 〒849-1112 佐賀県杵島郡白石町大字福田1450−12